Game A Week 2日目/3日目

遊べるようにはなりましたが・・・

骨の長さ、速さに正規乱数を使用しました。
乱数でゲームデザインをすると調整が困難だとつくづく実感します。
3分間でプレイヤーをゲームから追い出すお気に入りの式
sqrt([経過フレーム数] * 0.0001) + 1 この式で難易度を上げていきます。骨を生成する間隔を縮めたかったのですが、コルーチンなので WaitForSecondsオブジェクトをたくさん生成することになります。WebGLなこともあって、パフォーマンスによくなさそうです。 ビルドもせずに負荷の心配だなんてアホくさいでしょうが、WebGLビルドの回数は減らしたいんです。わかってください。 いっそダウンロード版にするか?

と思ってたら朗報が舞い込んできました。
WebAssembly が WebGL ビルドのスタンダードに!